エキサイトが展開するWEラブ赤ちゃんプロジェクト「泣いてもいいよ!」  将来世代応援知事同盟の14県が一斉に賛同

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エキサイトが展開するWEラブ赤ちゃんプロジェクト「泣いてもいいよ!」
将来世代応援知事同盟の14県が一斉に賛同
~「日本創生のための将来世代応援知事同盟サミットinみやぎ」賛同セレモニーにて発表~

 
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エキサイト株式会社(所在地:東京都港区 代表取締役 今川聖)は、5月31日(木)開催の「日本創生のための将来世代応援知事同盟サミットinみやぎ」にて、将来世代応援知事同盟14県より、「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」に一斉賛同いただいたことを発表いたします。
 
行政初の賛同を得た三重県に加え、今回新たに13県にご賛同いただき、5月31日(木)開催の「日本創生のための将来世代応援知事同盟サミットinみやぎ」のプログラム第二部にて、サミット出席知事らが「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」の横断幕を掲げ、賛同表明を行うセレモニーを行いました。
 
公共の場で泣く赤ちゃんの泣き声に寛容な社会になることを願い、少子化対策や子育てしやすい地域作りを目指します。
 
「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」将来世代応援知事同盟14県賛同セレモニーの様子


上段左から、宮崎県・河野知事、徳島県・飯泉知事、宮城県・村井知事、三重県・鈴木知事、広島県・湯崎知事、岡山県・伊原木知事。下段左から、鳥取県・平井知事、滋賀県・池永副知事、長野県・阿部知事、茨城県・大井川知事、福島県・畠副知事、岩手県・達増知事
 


 
「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」が作成したステッカーは各県に100枚ずつ配布されました。
 
■「将来世代応援知事同盟」、「日本創生のための将来世代応援知事同盟サミット」とは
「将来世代応援知事同盟」とは、少子化や東京一極集中型社会に歯止めをかけ、地方を創生するために手を取り合い、将来世代を支える社会を実現するための知恵を結集し、行動するために立ち上がった同盟です。「日本創生のための将来盛大応援知事同盟サミット」は、地方創生にとって大きな柱である、少子化対策をはじめとした若者世代の希望がかなう環境づくりについて意見交換するとともに、若者世代を社会全体で支援する気運を高めるため全国へ情報発信する目的で実施されたイベントです。
 
■「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」とは https://woman.excite.co.jp/welovebaby/ 
「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」は、 “愛あるセレクトをしたい女性(ママ)のみかた”をキャッチコピーに掲げたウェブメディア「ウーマンエキサイト」が発足したプロジェクトです。
意思表示もままならない、1歳前後の小さな赤ちゃんが公共の場で泣きやまず、慌てるママ・パパに「その泣き声、わたしは気にしませんよ」というポジティブな思いを可視化して伝えることで、ママの気持ちが少しでも楽になるのではないかと考え、スマートフォンやパソコンに貼れる「WEラブ赤ちゃん-泣いてもいいよ!-」ステッカーを作成。現在、賛同企業・団体の施設・店舗などでステッカーの無料配布を行っており、今回の「日本創生のための将来世代応援知事同盟サミット」では14県各県に100枚のステッカーを無料配布する予定です。
ワンクリックでこのプロジェクトに賛同できる公式サイトでは、現在賛同数(個人賛同者)は、23,718、賛同企業・団体数は160、プロジェクトへの応援や賛同コメントは、3,809件と、賛同の輪が広がり続けています。(2018年5月31日(木)時点)。

 

<賛同県>