あなたのブログ記事がエキサイトニュースに!

[Press Release]
2007年10月16日
報道関係各位
エキサイト株式会社
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         ブログ記事を簡単エントリー、
    あなたのブログ記事がエキサイトのコンテンツになる!
   『ブログtoメディア』で『エキサイトBit投稿コネタ』を開始
  ウーマンエキサイトでもブロガーと作るコンテンツ随時オープン
  ~『Woman.excite カワイイ!』に続き、
  『Woman.excite おいしい!』『Woman.excite 旅とお散歩!』も~
     『エキサイト』 URL:http://www.excite.co.jp/
   『エキサイトブログ』URL:http://www.excite.co.jp/blog/
  『ブログtoメディア』URL:http://blog.excite.co.jp/blog2media
『エキサイトBit投稿コネタ』URL:http://www.excite.co.jp/News/bit/post/
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エキサイト株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:山村幸広、
以下エキサイト)は、ブログ記事を正式エキサイトコンテンツへ投稿できる
仕組み『ブログtoメディア』の第4弾として『エキサイトBit投稿コネタ』を、
2007年10月16日(火)より開始致します。
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■『ブログtoメディア』『エキサイトBit投稿コネタ』概要
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「エキサイト」では、ポータルの中でもブログのトラックバックの受付や
投票、ソーシャルブックマークなどの各種ソーシャルメディア対応が早かっ
たことから、見るだけではなく、参加するユーザーが多いのが特徴となって
います。また「エキサイトブログ」は、そのクォリティの高さから出版社か
ら書籍化のオファーを受けるケースが少なくありません。
そんなCGM(Consumer Generated Media)サービスへの開放度の高いエキサ
イトのコンテンツと、情報発信力の高いエキサイトブログユーザーを結びつ
けるサービスが、「ブログtoメディア」です。
エキサイトの進める「ブログtoメディア」は、エキサイトブログユーザーで
あれば誰でも、エキサイトのコンテンツに記事を投稿することができる仕組
みです。エキサイトの「ブログtoメディア」では、従来の市民記者制度のよ
うな、ライター単位で審査されるメディア作りとは異なり、ブログ1記事単
位ごとに審査されるのが特徴です。ユーザーは、『エキサイトブログ』の投
稿画面から簡単な操作でメディア制作に参加できますが、クォリティ維持の
ために一度エキサイトスタッフによる審査を経て、情報価値が高いものだけ
が掲載される仕組みです。
7月25日にオープンした「ブログtoメディア」第1弾の『ウーマンエキサイト
 カワイイ!』は好評を博しており、10月9日に『ウーマンエキサイト』上
で『おいしい!』、『旅とお散歩』をスタートしました。これに続く第4弾
として、エキサイトニュースの中でも大人気を博しているコーナー『エキサ
イトBit』コネタに投稿できるコーナー『エキサイトBit投稿コネタ』を開始
いたします。
採用されたブログ投稿記事は、『エキサイトBit』内の『投稿コネタ』コー
ナーで配信され、採用された記事からは自身のブログへ誘導も測ることがで
きます。
近日中に、ウーマンエキサイトにて「女子の本棚」もスタート予定です。
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■『エキサイトBit投稿コネタ』での投稿   
URL:http://www.excite.co.jp/News/bit/post/
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『エキサイトBit投稿コネタ』では毎回「お題」を設定し、お題に応じた記
事を募集、掲載いたします。第1回目のお題は「あなたの身の回りのローカ
ルコネタ」。『エキサイトBitコネタ』でも好評な各地のローカルフード、
ローカルスポットなど「ローカル」関連のコネタを大募集します。
エキサイトニュース内にある『エキサイトBitコネタ』の記事面の下に
「投稿する」ボタンが設置されます。ボタンをクリックし、ログインすると
ブログのエントリー画面が表示されます。入力して送信した情報は、エキサ
イトBit編集部の管理画面へと蓄積され、良質なエントリーが公式コンテン
ツとしてサイト上にアップされます。
ウーマンエキサイトで展開中の『ブログtoメディア』
・カワイイ! http://woman.excite.co.jp/life/kawaii/
・おいしい! http://woman.excite.co.jp/gourmet/oishii/
・旅とお散歩 http://woman.excite.co.jp/odekake/sanpo/
参考)
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【エキサイト『ブログTOメディア』概要】
 URL:http://blog.excite.co.jp/blog2media
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『エキサイトブログ』のアカウントがあれば、特別な審査や申し込みをしな
くても、簡単にコンテンツ制作に参加でき、採用されたブログ投稿記事は、
『エキサイト』や女性向けNo.1ポータルサイト『ウーマンエキサイト』など
でも、その他のオフィシャルコンテンツ同様に配信されます。採用された記
事からは自身のブログへの誘導も測られます。
【ブログTOメディアが生み出す、新たな情報の流れ】
これまで、メディアとブログとの間にあった情報の流れの断絶が、この
『ブログtoメディア』なら還流させるものに変わり、ユーザーとメディアの
エンゲージメントを深めることが可能になります。
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■エキサイト(市場名:JASDAQ、 証券コード:3754)
 URL:http://www.excite.co.jp/
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エキサイト株式会社が運営するインターネット情報サイト『エキサイト』は、
1997年12月のサービス開始より、検索サービスを軸にクオリティとオリジナ
リティの高いコンテンツ・サービスを多数提供しています。女性向けサイト
No.1の「Woman.excite」、エンターテインメント分野では総合音楽サイト
「エキサイトミュージック」、人気オンラインゲームを続々提供する
「Game.excite」、公式モバイルサイト、ショッピングなどのECサイト、
「ブログ」「翻訳」などの高機能ツールもいち早く提供しております。
近年は、ハイクオリティなウェブマガジン「エキサイトイズム」「ガルボ」
などが広く認知されています。さらにブロードバンドサービス「BB.excite」
では、ADSLや光ファイバーを業界最安値の月額525円から提供。ブロードバ
ンド向けコンテンツも充実させ、ブロードバンドカフェなどリアルな場での
展開も拡大しています。
エキサイトは今後も、インターネット総合メディアとして、エキサイトらし
いサービス・コンテンツの提供に努めてまいります。